封じ込めに比較的成功している台湾(3月10日現在、感染者47名)に、迷惑をかけるわけにはいきません・・・
終息(収束)までどのくらい時間を要するのか不透明なところですが、今は、じっと待つときなのでしょう。
南廻線の電化工事(電化柱の建植)が本格化する前に訪問できたのは、せめてもの救いでした。
各種SNSや現地テツからの情報によると、南廻線のほとんどの区間で電化柱の建植が完了、あるいは完了寸前とのことです。
昨年の画像を振り返ってみますが、すでに電化柱の建植により撮影できなくなったものばかりです。
金崙 2019年4月
太麻里 2019年6月
太麻里~知本 2019年6月
内獅~枋山 2019年7月
枋山~枋野信号場 2019年9月
枋山~枋野信号場 2019年9月
内獅~枋山 2019年11月
このほかにも、台南駅の地下化工事の進捗、嘉義駅の高架化に向けた動きなど、気になるところはたくさんあるのですが、
今はひたすら待つしか、ありません。