【台湾テツ】台湾テツ再開まで、非電化南廻線を画像で懐かしんでみる

中国大陸から始まった新型コロナウイルスの世界的な広がりに、今回ばかりは訪台を控えるしかありません。
封じ込めに比較的成功している台湾(3月10日現在、感染者47名)に、迷惑をかけるわけにはいきません・・・

終息(収束)までどのくらい時間を要するのか不透明なところですが、今は、じっと待つときなのでしょう。

南廻線の電化工事(電化柱の建植)が本格化する前に訪問できたのは、せめてもの救いでした。
各種SNSや現地テツからの情報によると、南廻線のほとんどの区間で電化柱の建植が完了、あるいは完了寸前とのことです。

昨年の画像を振り返ってみますが、すでに電化柱の建植により撮影できなくなったものばかりです。

金崙 2019年4月
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太麻里 2019年6月
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太麻里~知本 2019年6月
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内獅~枋山 2019年7月
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枋山~枋野信号場 2019年9月
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枋山~枋野信号場 2019年9月
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内獅~枋山 2019年11月
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このほかにも、台南駅の地下化工事の進捗、嘉義駅の高架化に向けた動きなど、気になるところはたくさんあるのですが、
今はひたすら待つしか、ありません。